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生ごみ分別地区における雑草の収集について

生ごみ分別地区における雑草の収集について
(2016年9月7日更新)
7月始めから8月終わりまで、生ごみ分別実証実験地区(北谷南部・葛巻・今町町部地区)にて「雑草の分別回収」を実施しました。
9月以降の雑草分別の取り組みについて、6月の文書配布時に9月以降の雑草分別の取り組みについて改めてお知らせすることとなっておりましたが、この度、好評につき継続して実施することに決定しましたのでお知らせします。
なお、収集・分別方法は変わりありませんので、これまでと同様に皆さまのご協力をお願いします。

そのほか、期間中に寄せられた質問について、下記に掲載します。

Q.雑草の中に剪定した枝・葉を入れてよいか?

あくまで、雑草のみを「燃えるごみ」の袋に入れてください。枝木については、「直径1cm以上10cm以下」「長さが1m以内で葉がついていないもの」であれば、葛巻資源回収棟で11月末まで無料で回収します。 また、細かい枝・葉については、これまでと同様に「燃えるごみ」として出してください。

Q.雑草と生ごみを一緒にして出してよいか?

現在行っている生ごみのみの処理実験と同様に雑草のみ処理する実験を行うため、雑草のみを「燃えるごみ」の袋に入れてください。