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夏にうれしい贈り物 富山県入善町からジャンボすいかが届きました

夏にうれしい贈り物 富山県入善町からジャンボすいかが届きました
(2017年8月7日更新)
スイカを食べる人たちの様子
 8月4日、富山県入善町から市に贈られてきた特産品「ジャンボすいか」を振る舞う催しがネーブルみつけで行われました。
 市と富山県入善町は平成18年から災害相互応援協定を結んでおり、互いの友好の証として、入善町からはジャンボすいかを、見附市からは笹団子を、毎年夏に贈りあっています。ジャンボすいかは約17キロあり、一般的な大玉すいかの数倍の重さ。切り分けると約60人分にもなり、来館者は、甘味がのって瑞々しいすいかを堪能していました。
 静岡から家族で見附の実家に帰省していた30代女性は、「すごくおいしいすいかで、子どもたちも喜んでいました」と話していました。
ジャンボスイカの写真
ジャンボスイカを切り分ける様子
切り分けたスイカを受け取る様子