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人々の交流拠点としてこれからも ネーブルみつけ来場者数700万人突破

人々の交流拠点としてこれからも ネーブルみつけ来場者数700万人突破
(2019年4月15日更新)

700万人目の来場者と市長の記念写真

 4月14日、まちの駅「ネーブルみつけ」の来場者数が700万人を突破し、記念セレモニーが行われました。
 平成16年7月にオープンしたネーブルみつけ。7.13水害や中越大震災の時には、災害復旧の拠点として大きな役割を果たしました。今月4月3日に同施設内にある市のアンテナショップ「みらい市場」がリニューアルオープン。平成21年以降は、年間50万人が訪れるなど人々の交流拠点となっています。
 この日、700万人目の来場者となったのは、ネーブルみつけに初めて来たという宇佐美絵里子さんと双子の姉妹の里和ちゃんと和花ちゃん(長岡市)。宇佐美さんは、「今日は大黒製パンさんのパンを買いに来ました。ネーブルみつけには子どもが遊ぶ広場もあると聞いたので、本店ではなくこちらに来ました。こんなタイミングで来れてうれしいです。記念品としてみらい市場の商品券を頂いたので、これを機会にまたネーブルみつけに来たいです」と話していました。