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市長のちょっとコラム

市長のちょっとコラム

 12月3日 東京都

 

 「2019年 スマートウエルネスコミュニティ協議会 中間報告会」に出席しました。会員講演を依頼され、SWC首長研究会と見附市の"スマートウェルネスみつけ"など、18年間の健幸政策の流れを中心にお伝えしました。

 新しい会員も20社増とのこと。時代に求められているように感じます。

2019年12月3日

 11月26日 東京都

 

 「ヘルス&コミュニティ議連(持続可能な社会保障制度の確立に向けて、国民一人ひとりが地域のつながりの中で健康長寿を全うすることを推進する議員連盟)」 にて講演を求められました。短時間ですが、SWC(シティ)首長研究会とSWC(コミュニティ)協議会両組織の活動状況と第2期地方創生にあたっての制度面での要望を述べました。関係省庁担当者にも伝わったものと思います。

2019年11月26日

 11月21日 東京都

 「第51回提言・実践首長会」に出席しました。今回の議論テーマは、(1)電気供給システムのレジリエンス強化について(資源エネルギー庁と)(2)多文化共生と地方創生(総務省、自治体国際化協会、内閣官房オリンピックパラリンピック推進本部と)でした。まとめるには難しいテーマでしたが、有意義な議論ができたものと思います。性能発注に関する勉強会の準備が始まっています。まもなくご案内できるものと思います。

2019年11月21日

 11月19日~20日 東京都

       

 「第21回 Smart Wellness City 首長研究会」が二日間にわたって開催されました。研究会に参加する自治体も半年で30以上増え、ついに100自治体となりました。本当に密な勉強会で、200名を越える出席者です。今回は、世界初であろう「健幸政策SWC-AI 」の研究・成果発表がありました。世界を変える取り組みとなるかも知れません。また、一日目の終わりには、SWC推進大使の普天間かおりさんの歌に合わせて一緒に健幸ダンスも行いました。

 20日の正午にSWC首長研究会が終わり、午後からは(公)日本河川協会第250回理事会に出席しました。久しぶりの出席でしたが、災害に関わる河川行政についての議論が夜まで続きました。

2019年11月20日

 11月13日~14日 東京都

      

 二日間にわたり全国市長会関係の会議に出席しました。一日目は、(1)まち・ひと・しごと創生特別委員会、(2)行政委員会、 (3)市長フォーラム、(4)全国都市職員災害共済会理事会、(5)市長村長経験国会議員と全国市長会役員意見交換会。二日目は、(1)防災対策特別委員会。台風19号の発災から28日の政府への緊急要望までの対応を発表しました。(2)政策推進委員会、(3)理事・評議員合同会議、(4)子どもと地域の未来を考える花と緑のまちづくり首長会議設立総会。109自治体の参加で発足。会長を谷藤盛岡市長が務められることになり、私は副会長を任せられました。また、秋田喜代美東京大学大学院教授の基調講演は、とても参考になりました。心に火をつけていただいたような気がします。

 この二日間とも学ぶべきことが多く、今後のまちづくりに役立てていきたいと思っています。

2019年11月14日

 11月6日 北海道東神楽町

     

 「スマートウェルネスシティ北海道フォーラム」に出席するため、水が出ずトイレも使えない驚きの羽田空港から北海道旭川空港へ、なんと初雪に出会いました。東神楽町をはじめとする4発起人自治体に感謝します。SWCの持つ意味合いが多くの皆様にお伝えできたのではと、今後の拡がりに期待します。思わぬ出会いもありました。先祖が見附からという町長、高校の卓球部の一年後輩の旭川福祉生活協同組合専務理事、見附の隣の与板がご出身の会社社長。思わぬ繋がりと出会いに感謝し、今また羽田空港に戻って来ました。

2019年11月6日

 11月5日 東京都

    

 「令和元年度災害復旧促進全国大会」に出席しました。公益社団法人全国防災協会主催で、全国の首長や国会議員が集まり、国への要請を行うものです。水管理・国土保全局(旧河川局)の皆さんも多く出席しており、懐かしい方々とお会いでき幸いでした。その中のひとり奈良県下北山村南村長は、私が商社に勤めていた24、5年前に企画の課長をされておられた方です。当時は、何十回と東京から通い、キャンプ場のオートコテッジを提案し建設しました。お聞きすると2年連続人気度No.1とのこと。下北山スポーツ公園「きなりの郷」。改めてのお礼を言われました。気になっていましたので、ホッとした次第です。

2019年11月5日

 10月29日 東京都

    

 朝一番で東京へ。新潟県の全自治体一緒に県道路整備協会、県街路事業促進協議会、北陸国道協議会の要望書を国に提出しました。そして「安全・安心の道づくりを求める全国大会」へ。2,000名の出席者の内700名が首長。災害直中における首長たちの迫力ある切実な要望は国を動かすもにと信じます。

2019年10月29日

 10月25日~27日 東京都表参道ネスパス

     

 『第17回見附のとっておき百選』が表参道ネスパスで開催されました。今年の目玉は、新潟県内屈指の高品質栗産地見附の「焼き栗」、そして「小学校米」と「明日のカレー」の試食です。多くの方に来場いただきました。二日目の夜は、"見附さぽーた" の皆さんとの交流会『東京みつけデー』。見附ご出身の"一条もんこ"さんも昼夜と参加され、大いに盛り上がりました。10時間の立ちっぱなしはさすがに足もパンパンになりました。

 最終日の表参道は"子どもハロウィンパレード"が行われました。小学校米の食べ比べ試食会に、パレードに参加していた子どもたちも寄ってくれました。焼き栗は早々に完売。見附の魅力をPRできたのではと思います。

2019年10月27日

 10月25日 東京都

   

 台風19号被害に対する北信越5県69市総意での緊急要望をまとめ、北信越市長会の会長として関係5省庁の事務次官を含む22人に提出いたしました。北陸新幹線の問題もあり北陸3県の市長会長、被災直中の長野県市長会長である長野市長の同席はかないませんでしたが、全国市長会の荒木事務総長に同行いただきました。また、新潟県市長会副会長である大塚小千谷市長に急遽のお願いでしたが途中から駆けつけ助けていただきました。

 要望事項それぞれに対し、基本的には既に検討していただいているとのご返答であったと受けとめてます。環境省鎌形事務次官から、農水省、国交省、総務省、内閣府の順で要望いたしました。

2019年10月25日

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