本文にジャンプします
メニューにジャンプします

介護保険以外のサービス(市単独事業)について

介護保険以外のサービス(市単独事業)について
(2016年6月20日更新)

介護保険以外のサービス(見附市の高齢福祉在宅福祉サービス)

介護保険の認定にかかわらず利用できるサービス

サービス名

内容

対象者

利用料等

緊急通報装置の
設置
緊急時の通報装置と安否確認センサーの貸与、月1回の元気確認電話、電話相談受付をします。 一人暮らしの高齢者または高齢者のみ世帯(申請時には、親戚の方、近所の方、民生委員の3名の協力員が必要です) 市民税非課税世帯は無料
その他の世帯は月額500円
あんしん
情報キットの給付
緊急時に救急隊や医療機関へ必要情報を伝えるための救急情報記入用紙、保管容器、保管者ステッカーを配布します。記入済みの用紙を容器に入れて冷蔵庫に保管してください。 高齢者 無料
自動消火器の給付 火の元の心配な方の台所に熱感知で自動に消火剤が噴射される消火器を設置します。消火剤の有効年数は5年が目安です。(設置は年1回、夏~秋頃) 市民税非課税世帯の一人暮らしの高齢者。(消火剤の有効年数に合わせて、対象者に交換のご案内をします)
無料
火災報知器の給付 火災報知器未設置の家の寝室等に、音で火災を知らせる煙感知式の報知器を設置します。(1か所のみ) 火災報知機未設置で、市民税非課税世帯の一人暮らしの高齢者又は高齢者のみ世帯。(全ての住宅に火災報知器を設置することが義務付けられています) 無料
ふとん丸洗い乾燥サービス 掛けふとん・敷きふとん・毛布を丸洗い乾燥します。
(利用は年1回)
※受付期間4月~11月
 実施期間5月~12月
一人暮らしまたは高齢者のみ世帯に準ずる世帯で次のいずれかに該当する方。
(1)介護保険で要支援以上の認定を受けた方
(2)75歳以上の高齢者
(3)身体障害者手帳1~2級の方
(4)療育手帳Aの方
無料
(羽毛・羊毛等は別途負担あり)
生活支援ショートステイ 冠婚葬祭等の緊急時に原則として7日間を限度として一時的に高齢者を保護する必要がある場合、特別養護老人ホーム等での短期入所を利用できます。(ただし、施設に空きがある場合に限ります) 冠婚葬祭等の緊急時に一時的に高齢者を保護する必要がある場合で、次に該当する方
(1)介護保険で要支援以上の認定を受けた方で、自身の利用限度額を使いきった方
(2)介護保険の認定を受けていない方または介護保険で非該当と認定された方
介護保険法に準じます
配食サービス  昼食または夕食のお弁当を週1回~3回まで配達します。
※「ひまわり食品」または「宅配クック123」
次のいずれかに該当する方。
(1)要介護認定を受けていない65歳以上の高齢者で一人暮らしの方
(2)要介護認定を受けていない80歳以上の高齢者のみ世帯
(3)介護保険で要支援認定または事業対象者の決定を受け、基本チェックリストで【栄養状態】の低下に該当した方
1食390円
おかずのみは290円
※市民税非課税世帯への減免あり
※要介護1~5の方は対象外です

車いすの貸与

 3か月を限度として貸与します。  虚弱な高齢者または障害者で、一時的に用具の必要な方。(介護保険サービスで用具のレンタルを利用できる方は対象外です)  無料(台数に限りあり)

介護保険で認定を受けた方が利用できるサービス

サービス名

内容

対象者

利用料等

紙おむつ券給付 在宅で紙おむつを常時必要とする方に、紙おむつ券を給付します。 介護保険で要介護1以上の認定を受けた方で、常時紙おむつを使用している方(施設入所者は対象外)※申請時、介護保険被保険者証の写しが必要です 要介護1.2の方年額 10,000 円
要介護3~5の方 年額24,000 円
申請期限:平成30年1月末
利用期限:平成30年2月末
在宅介護見舞金 在宅で介護をしている家族などを対象に介護見舞金を支給します。(年1回、6月に給付) 4月1日現在市民である65歳以上で寝たきり又は認知症状のある要介護3~5の方を、前年度在宅で6カ月以上介護し、今後も在宅介護を継続される方 年額 40,000円
申請期限:平成29年5月末
住宅改修費助成 介護を必要とする高齢者のための住宅改修費の一部を助成します。(新築は対象外です) 介護保険で要支援以上の認定を受けた方。なお、介護保険サービスの住宅改修費の給付を受けた場合は、それを除く部分について助成します。 介護保険サービス助成額の他に支給限度の上限を30万円とし、課税状況により助成割合を決定します。
※世帯全体の前年収入額が300万円未満の人が対象です。
所得税控除
(障害者控除)
各種障害者手帳をお持ちでない方でも、65歳以上で要介護1以上の認定を受けている方のうち、主治医意見書により障害者に準ずると認められる方は「障害者控除対象者認定書」の交付を受けることにより控除対象となります。

介護予防のための教室(原則として要介護1~5の方は対象外です)

サービス名

内容

対象者

利用料等

介護予防教室 月2回程度、転倒骨折予防のための運動や生活機能向上につながる実習、レクリエーション等をします。 65歳以上で転倒骨折の恐れのある方、自立した生活に不安のある方
要介護1~5の方は利用できません
(会場は中央公民館、古志乃里、すずらんの園、今町公民館、上北谷公民館、見附ふれあいプラザ)
1回200円
脳の健康教室
(7~12月)
毎週1回6か月間、認知症予防のための簡単な読み書き・計算等をします。 65歳以上で認知症を予防したい方、週1回の教室に自力で通える方
要介護2~5の方は利用できません
要介護1の方は、担当介護支援専門員に相談してください。
(会場はすずらんの園、中央公民館、ネーブルみつけ、今町公民館)
月額2,000円(教材費相当)
 健幸カラオケ教室
(4~9月、10~3月)
 毎週1回6か月間、「うたと音楽」を活用して、筋肉トレーニングやストレッチ等の体操を行います。 65歳以上の方
要介護1~5の方は利用できません
(会場はネーブルみつけ
1回200円 

見附市社会福祉協議会事業(問合せ 61-1353)

サービス名

内容

対象者

利用料等

要援護世帯除雪費
助成事業
除雪経費を助成します。年2回(地区民生委員へお申込ください) 70歳以上の一人暮らしや高齢者のみの要援護世帯 1回10,000円課税収入制限有
小型リフト付バス
貸出事業
車椅子を日常的に利用している方の通院など、その他外出の支援を目的に小型リフト付きバスの貸出を行っています。 初回登録料として3,000円
日常生活自立支援事業 認知症の高齢者や知的障害者、精神障害のある方で、判断能力が十分でないため、福祉サービスの手続きや金銭管理など、日常生活に不安をお持ちの方を対象にサービスを実施します。
ふれあい
昼食会
70歳以上の一人暮らし高齢者を対象に仲間を増やし活力ある生活を送っていただくための交流の場として、開催しています。(7月頃に開催予定)
介護者のつどい 自宅で介護している介護者の方を日帰り旅行に招待し、介護者同士の交流により心身の元気回復を図っていただくために、開催しています。(秋に開催予定)
歳末たすけあい 歳末たすけあい募金の配分金により75歳以上の一人暮らし高齢者を対象に見舞金品の贈呈を行っています。
生活支援
サービス
65歳以上の高齢者を対象に暮らしの中のちょっとした困りごとに対し、生活支援サポーターがお手伝いをします。
※生活支援サポーターとは、高齢者への活動や地域における支え合い・助け合いに関心があって生活支援サポーター養成研修を修了した地域住民です。 
 20分200円
原則1時間