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議会活性化検討委員会

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議会活性化検討委員会
(2018年12月6日更新)

第3次議会活性化検討委員会答申書 

平成27年12月22日に見附市議会活性化検討委員会より議長に提出された答申で課題等について、平成29年6月21日開催の会派代表者会議で議論していくことが決定され、平成29年7月21日に第3次の議会活性化検討委員会として設置されました。これまで計7回の会議を開催し、見附市議会議員政治倫理条例等、協議した結果、本委員会において結論を得た事項についてお知らせいたします。 

第2次議会活性化検討委員会答申書 

平成27年1月に第2次の議会活性化検討委員会を設置し、これまで1年間、計11回、活性化の取組みについて検討してきました。

 平成22年に第1次の活性化検討委員会が答申した内容について、再度現状を確認し、積み残された項目の協議や新たな項目の追加を行いました。主な内容は、議会の議決事項を加えるための「議会議決条例の制定」及び「議会だよりの紙面改革と充実」等です。 
この答申に基づき、議会として、新たに活性化に向けた取り組みを推進していくこととなります。

第1次議会活性化検討委員会答申書

 平成20年6月18日に議長の諮問機関として設置された「見附市議会活性化検討委員会」は、諮問された「議会運営のあり方に関すること」、「市民に開かれた議会、市民参加の議会に関すること」、「議員の調査、政策立案に関すること」、「その他議会の活性化に関すること」の4つの項目について、11回にわたり鋭意協議を重ねてきました。
 議長にはこれまで2回の中間答申を行い、最終答申をしました。
 その際、委員長から議長に対して、答申を十分尊重され、速やかに実施・検討されること、委員全員の意見が一致せず継続する事項については、今後も継続して協議をされる組織体制づくりが要望されました。