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事業系ごみ 減量マニュアルにご協力ください!

事業系ごみ 減量マニュアルにご協力ください!
(2012年10月30日更新)

事業系のごみの出し方とごみの減量を進めるマニュアル

1.事業系ごみとは

 事業活動にともなって出るごみは、事業系廃棄物と言い、事業系一般廃棄物と産業廃棄物に区分されます。事業者は責任をもって処理しなくてはいけません。ごみステーションや資源回収棟は家庭用の施設ですので利用できません。
 産業廃棄物は法律で定められており、その処理については専用の処理施設または処理業者に依頼してください。
 事業系一般廃棄物とは、例えば工場の事務所から出る飲食物の残さやタバコの吸殻などの生産に直接関与しないものを言います。なお、事業系一般廃棄物であっても、新聞などの古紙類や雑紙、機密書類、枝木・草、蛍光灯、乾電池などリサイクルされている資源ごみは専門業者に処理を依頼してください。また、粗大ごみも持ち込めません。
 正しく事業系ごみを減量するためにマニュアルを作成し配布しましたが、今一度目を通していただき『ごみの減量作戦』にご協力をお願いいたします。 下記のマニュアルをクリックするとご覧いただけます。