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定期の予防接種における対象者の解釈について

定期の予防接種における対象者の解釈について
(2014年9月29日更新)
生活実感としては1つ歳をとるのは「誕生日の当日」ですが、予防接種においては「年齢計算ニ関スル法律」と「民法第143条」により「誕生日の前日」に1つ歳をとることになっています。接種時に気を付けましょう。

このたび、定期接種における対象者の解釈について、平成26年3月11日 厚生労働省健康局結核感染症課通知があり、接種対象者が「〇〇歳未満の人」とされている予防接種は、「誕生日の前日までの人」が接種可能となりました。
詳しくは、「定期の予防接種における対象者の解釈について」.pdf(61KB)(厚生労働省健康局感染症課通知)をご覧ください。