(2012年1月27日更新)
スマートウエルネスシティ総合特区が指定されました
企画調整課 健幸づくり戦略室 TEL内線313
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見附市が代表となり、7市、2団体で国の総合特別区域に申請していた「健幸長寿社会を創造するスマートウエルネスシティ総合特区」が、総合特区に指定されました。 総合特別区域推進本部ホームページは→こちら ●「健幸長寿社会を創造するスマートウエルネスシティ総合特区」● 自律的に「歩く」を基本とする『健幸』なまち(=「スマートウェルネスシティ」)を構築することにより、健康づくりの無関心層を含む市民の行動変容を促し、高齢化・人口減少が進んでも持続可能な先進予防型社会を創り、高齢化・人口減少社会の進展による地域活力の低下を防ぎ、地域活性化に貢献することを目標としています。 見附市の規制・特例措置等への提案 ・ライジングボラード(自動昇降式車止)による車両通行制限実施 ・歩行者・自転車の安全で快適な通行環境を確保するための標識、路面表示の設置 ・まち中のコミュニケーションの場となる銭湯の基幹事業への位置づけ ・自治体供用型健康クラウドの整備 詳しい内容は下記資料をご覧ください。 |
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スマートウエルネスシティ総合特区
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参考資料
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「いよいよ、少子超高齢人口減少社会の克服を目指す『スマート ウエルネス みつけ』の取組みが本格的に動き出します。目標の達成には困難も伴うことが予想されますが、多くの市民の皆さんのご理解とご協力をいただき、「元気な日本」の復活に貢献するとともに、見附市を『日本一健幸』なまちにしていきたいと考えております」久住市長(1月18日「市長のちょっとコラム」) |
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| 1月18日に行われた総合特区の授与式 | 授与式の後に行われた国と地方の協議のための会議での様子 |
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