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第24回 矢沢宰賞創作詩の募集

第24回 矢沢宰賞創作詩の募集
(2017年6月13日更新)

わずか21歳という若さで亡くなった見附市の詩人矢沢宰は、長い間病苦と闘いながら、生命力にあふれた多くの詩を遺しました。矢沢宰の作品と生涯をたたえ、みなさんから詩を書くことに親しんでもらうために矢沢宰賞が設けられました。例年、全国の児童生徒のみなさんより応募があります。みなさんの感じた事、心の思いを詩に書いてご応募ください。
矢沢宰矢沢宰
見附市が生んだ詩人・矢沢宰(やざわおさむ)1944年~1966年

応募について

応募作品

400字詰め原稿用紙2枚以内の日本語による詩とし、題は自由です。

一人一編とし、未発表の作品。(応募原稿は返却しません)

応募資格

全国の小・中・高・特別支援学校の児童・生徒及び18才以下の青少年です。

応募締切り

平成29年9月11日(月)消印有効

選考

 選者 八木 忠栄(詩人、元日本現代詩人会会長、新潟日報読者文芸「詩」選者、見附市出身)

授賞

最優秀賞・ポプラ賞(1編)奨励賞・ポプラ賞(5編)入選(45編程度)

※平成29年11月26日(日)に受賞者表彰式を予定しています。(詳細は別途案内)

※募集についての詳しい内容は、下記をご覧ください。

第24回矢沢宰賞募集チラシ.pdf(54KB)
第24回矢沢宰賞創作詩募集要項.pdf(41KB) 

矢沢宰記念事業実行委員会ホームページもご覧下さい。