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市長のちょっとコラム

市長のちょっとコラム

2017年8月30日 AIにより健康寿命を延伸し、社会保障費削減をもららすデータヘルスシステムの研究開発 記者発表会

8月31日 東京都内

 
 『AIにより健康寿命を延伸し, 社会保障費削減をもららすデータヘルスシステムの研究開発』が国の事業として採択され、記者発表会が行なわれました。研究開発代表者である筑波大学久野教授のほか、実証フィールドである見附市の私も登壇し、研究の必要性と社会的意義等を述べさせていただきました。データヘルス計画や「健幸クラウド」で集積したデータを「AI登載の保健指導システム」で解析、施策立案することにより、市民の健康寿命の延伸と医療費・介護費の適正化を図ろうというものです。責任重大ですが、全国の自治体モデルとなるよう取り組みたいと思っています。

2017年8月30日