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大道芸人がパティオにいがたにやってきた

大道芸人がパティオにいがたにやってきた
(2017年10月12日更新)

 10月7日(土)、道の駅パティオにいがたでプロの大道芸が披露されるイベントが行われ、200人以上が華麗な技と軽快なトークを楽しみました。
 1人で10種類の楽器、20種類以上のサウンドを操る男として世界でも1、2を争うワンマンバンド「作芸人磨心(サウンドマシン)」、日本トップレベルの技を持つ天才ジャグラー「小次郎」、身長2.8メートルのバルーンパフォーマー「足長カズマ」の3人が出演。あいにくの曇り空でしたが、技が披露されるたび、会場は笑いと拍手に包まれました。訪れた市内の女性は「富山や金沢などでも見たことがあり、今回で4回目です。パティオに来ると知り楽しみにしていました」と笑顔で話していました。
 11月23日(木・祝)には、まちの駅ネーブルみつけでも開催します。もう一度見たいという人も、今回残念ながら見ることができなかったという人もぜひ足を運んでください。素晴らしいパフォーマンスが皆さんをお待ちしています。