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見附市のまちづくり 受賞歴

見附市のまちづくり 受賞歴
(2019年7月1日更新)

見附市のまちづくり 受賞歴

主催:内閣府

概要:SDGs未来都市は、2018年に内閣府が創設した制度で、自治体によるSDGsの達成に向けた取り組みを公募し、優れた提案をする都市を選定するものです。今回は全国から31自治体が選ばれました。さらに、SDGs未来都市に選ばれた自治体の中から特に先導的な10自治体の取り組みが、自治体SDGsモデル事業に選ばれました。市は、「スマートウエルネスみつけ」をまちの将来像に掲げ、外出したくなる施設づくりや公共交通網の整備など、自然と外出し、歩き、人と交流するまちづくりを行ってきました。今回の選定は、こうした「歩いて暮らせるまちづくり(ウォーカブルシティ)」の実現を目指した取り組みが、SDGsの達成に向けた全国の自治体のモデルとして認められたものです。 

主催:国土交通省
概要:この賞は最先端技術や新しい手法を活用した先進的なまちづくりの取り組みを評価し国内だけでなく海外にも広く情報発信するための表彰制度です。市が取り組んでいる交流拠点を市街地に集約し、その間を公共交通でつなぐ「歩いて暮らせる健幸なまちづくり」が評価されました。

主催:プラチナ構想ネットワーク(会長:小宮山宏) ,プラチナ大賞運営委員会(委員長:増田寛也)
後援:総務省、経済産業省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、特別区長会
概要:この賞は人口減少や少子高齢社会などの課題解決を図る自治体や企業などの取り組みを称え、全国に広げていくきっかけとするためのものです。市が取り組んでいる、外出しくなる施設をまちなかに集約整備し、公共交通でつなぐコンパクトなまちづくりが評価されました。

主催:まちづくり月間全国的行事実行委員会、公益財団法人都市計画協会
後援:国土交通省
概要:この賞は人口減少社会でも持続できる都市づくり「コンパクトシティ」を広めるため11省庁が連携し、モデルとなる都市を表彰するものです。市が取り組んでいる、外出したくなる施設をまちなかに集約整備し、公共交通でつなぐコンパクトなまちづくりが評価されました。

主催:内閣官房 
概要:この賞は優れたトイレ空間や、トイレに関するさまざまな活動を表彰し、みんなにとって使いやすいトイレを普及していくために創設されたものです。パティオにいがたでは、トイレを「地域のもてなし」と位置付け、お年寄りや子育てをする女性、子どもにも配慮したトイレづくりに取り組んでいます。みつけイングリッシュガーデンと連携した小さな庭や、県産材の「越後杉」を壁材に多用したことなどが評価されました。

小中学校 受賞歴

主催:公益財団法人博報児童教育振興会
概要:この賞は教育現場で尽力されている、学校・団体・教育実践者を顕彰し、児童教育の現場を活性化させ、支援しようというものです。新潟小学校は、平成8年から獅子舞を継承する取り組みを続けており、地域の伝統芸能・文化を教育に取入れ、継承発展させている点が評価されたものです。

スポーツなど全国大会出場者・団体

スポーツ全国大会出場者の感想 をご覧ください。