(2011年12月2日更新)
今年は記念撮影スポットも イルミネーションが点灯
企画調整課 秘書広報係 内線315
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| 市役所前のイルミネーションと、灯遊(ひあそび)とボランティアによるキャンドル | |
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冬の見附の風物詩となった街路樹イルミネーション。県内一の長さを誇る2.7kmの光のトンネルが冬の夜を幻想的に彩っています。また、今年は、市役所前にイルミネーションスポットを設置。ツリーや歩いて通れるトンネル、雪だるまや星の形のイルミネーションなどで、一帯を明るく飾っています。点灯時間は、午後5時から10時まで。節電に配慮して、昨年より1時間短縮して実施しています。 街路樹イルミネーション実行委員会が主催する、この街路樹イルミネーションの取り組みは、今年で6回目。11月26日(土)、27日(日)には、子どもたちを含む200人のボランティアでイルミネーションの取り付け作業やイベントの準備を行いました。 27日(日)午後には、午後5時の点灯式に合わせて、市役所職員駐車場でカウントダウンイベントが行われました。会場はキャンドルで飾られ、西中吹奏楽部などのステージ発表や飲食ブースがあり、多くの人で賑わいました。 街路樹イルミネーション実行委員長の諸橋弘明さんは「記念撮影をしてもらえるところがあるといいと考え、市役所前にイルミネーションスポットを作りました。また、このイルミネーションの取り組みを盛り上げていくために、今年は、カウントダウンイベントにみらい市場、工房みつけ、灯遊(ひあそび)の皆さんに協力してもらいました」と話していました。 |
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| 11月26日(土)・27日(日)に、ボランティアがイルミネーションの取り付けやイベントの準備を行いました。 | |
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