(2007年2月10日更新)
桜保育園で塗装業組合がボランティア
企画調整課 秘書広報係 内線315
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2月10日(土)、11日(日)に見附塗装業組合がボランティアで、桜保育園の屋内塗装を行いました。組合加盟業者13社、総勢約20人が作業を進め、保育室と廊下の床塗装、遊戯室とトイレの壁塗装などが行われ、園内は見違えるようにきれいになりました。 この取り組みは、地域に貢献しようと、見附塗装業組合結成の翌年、平成14年から続けられています。作業する施設を毎回変えて、今年は6回目となりました。 「過去にボランティアをさせていただいた施設からはたいへん喜ばれています。これからも地域に貢献していきたいですし、我々にとっては組合員同士の親睦や技術向上の機会という側面もありますので、この取り組みはぜひ長く続けていきたい活動です」と組合長の岡久工房の岡田昭雄さんは語っていました。 |
| 職人さんたちは、声を掛け合いながら機敏に作業を進めていました。 |
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