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見附市職員採用総合案内

見附市職員採用総合案内

令和4年度 採用試験情報

申込受付状況 採用日  職種 受験申込期間 

申込を締め切りました

令和4年7月採用  一般事務職(民間企業等経験者)

4月19日(火)

~5月16日(月)

介護支援専門員

市長メッセージ

見附市長 稲田亮

 

 見附市がこれまで進めてきたスマートウエルネス「健幸に暮らせるまちづくり」は、市民の90%以上の方から「見附市は住みよいまち」と高い評価を受けています。また、人口減少や少子高齢化の中でも、持続可能なまちづくりを行っている自治体として、国からはコンパクトシティ大賞やプラチナ大賞を受賞するなど、全国の自治体のモデル都市としも認められてきました。

 今私は、これまでのスマートウエルネスの取り組みに加え、見附市の将来像として「暮らし満足No.1のまち」を掲げています。まちづくりを進めるにあたっては、職員とさまざまなアイデアを持ち寄り、議論し、より良いまちづくりにつなげていくというのが私のスタンスです。そのためには「チャレンジ精神」を持つ方々の力が必要です。私たちと力を合わせ、暮らし満足No.1のまちづくりのために一緒に働いてみませんか。

見附市長  稲田 亮



「市長室」のページへ

見附市の紹介

 南北に長い新潟県のどまんなかに位置するまち、見附市。新潟県の重心地(新潟県の地図を開いたときバランスのとれる地点、北緯37度31分19秒・東経138度54分50秒)が見附市にあります。
 市内には、信濃川水系の刈谷田川が流れ、豊かな水と清涼な空気に恵まれています。豊かな自然、県内でも有数の田園地帯を保有していることから、春の芽吹き、夏の深緑、秋の紅葉と黄金色の稲穂、そして冬の銀世界、四季折々の風情を味わうことができます。
 市内には、医院やスーパーなど生活に欠かせない施設も多くあり、市民の生活を支えています。また、北陸自動車道など交通網にも恵まれ、自動車で30分足を伸ばせば、海に山にさまざまなレジャーを堪能できます。
 そんな、美しく、利便性の高い環境に囲まれて、まちにはいつも市民の明るい笑顔があふれています。
見附市の四季
市内の四季折々の風景
凧合戦見附まつり樽ばやし大会

6月の大凧合戦、7月の見附まつり。市内が大いに沸きかえります。

見附市の概要

人口 40,608人(世帯数13,702)(平成27年国勢調査確報値) 
面積 77.91平方キロメートル
周囲 71.7キロメートル
東西 11.5キロメートル
南北 14.7キロメートル
標高 海抜最高300メートル 最低10メートル

見附市の沿革

明治22年 市町村制の施行とともに見附町と称する
昭和9年 庄川村を編入
昭和28年 北谷村を編入
昭和29年 新潟村・葛巻村・上北谷村の一部を編入し、市政施行
昭和30年 長岡市の一部を編入
昭和31年 今町を編入
※平成の大合併では、平成15年度に市民アンケートの結果を受け、合併せずに自律の道を行くことを選択しました。
見附市の紹介(印刷用).pdf(335KB)

【参考】受験状況、先輩からのメッセージなど