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使って、食べて、見附にエールを! 「つながるみつけ プロジェクト」を共同宣言

使って、食べて、見附にエールを! 「つながるみつけ プロジェクト」を共同宣言
(2020年5月27日更新)

共同宣言の様子

 5月27日、市産業界、市民、市の代表12人が集まり、新型コロナウイルスの影響で落ち込んでいる市内での消費活動を活性化するための共同宣言を発表しました。

 宣言のスローガンは、『市民・産業界・見附市 共同宣言~使って、食べて、見附にエールを「つながるみつけ プロジェクト」』。新型コロナウイルスの影響で市内各店舗・事業者の売り上げが落ち込む中、感染防止策をとりながら市の支援策などを活用して消費を盛り上げていくことで、地域の元気を取り戻すために市産業界・市民・市が「オール見附」で取り組んでいくことなどが、宣言の中に盛り込まれています。

 久住市長は、「今までは感染症対策に重点を置いてきましたが、これからは感染防止を徹底しつつ、地域経済の再生を進めていく必要があります。プレミアム付き商品券やクーポン券の発行など、市の支援策を積極的に活用していただき、特別定額給付金の一部を地域が元気になるために使ってほしいと思います」と話していました。

会議の様子

※市の最新の支援策は、見附市第3弾支援策一覧.pdf(930KB)をご覧ください。市ホームページでも最新情報を発信していますので、ぜひチェックをお願いします。

宣言全文.pdf(600KB)

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