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第44回見附市展

第44回見附市展
(2020年9月9日更新)

会期・会場

第44回見附市展ポスター

  • 会期:令和2年10月16日(金)~20日(火)午前9時~午後8時
    ※最終日は午後6時まで
  • 会場:ネーブルみつけ(一般公募作品)/ギャラリーみつけ(審査員・委嘱・無鑑査作品)

入賞者発表・入賞作品展

市展会期終了後、入賞作品をギャラリーみつけで展示します。市展とはまた違った見どころのある展示となります。ぜひご覧ください。

  • 会期:令和2年10月22日(木)~10月25日(日)午前10時~午後10時
    ※最終日は午後5時まで
  • 会場:ギャラリーみつけ

作品搬入

  • とき:令和2年10月9日(金)午後3時~7時
  • ところ:ネーブルみつけ

日本画・洋画・版画・彫刻・工芸・書道・写真作品を募集します。

※新型コロナウイルスの影響により、感染防止対策を行いながらの実施となります。ご了承ください。

開催要項

第44回見附市展開催要項.pdf(456KB)

第44回見附市展開催要項の訂正について(お知らせ)

第44回見附市展は新型コロナウイルス感染の影響により、以下の関連事業を 中止、または内容変更いたします。

※新型コロナウイルス感染の状況により、今後も中止、または変更が生じる可能性があります。ご了承ください。

中止、内容変更する関連事業

  • 作品講評会(10月11日(日)): 第44回市展入賞者のみ参加可能です。
  • 表彰式(10月19日(月)): 市展賞、奨励賞受賞者のみ出席とします。(観覧は受賞者の関係者のみ可能です。)
  • 作品鑑賞会(10月17日、18日): 今年度は中止します。

出品資格

見附市民、市内に勤務・通学している人および市内美術グループ等に所属して活動している人。(中学生以上)

出品は各部門1人2点以内、公募展に未発表の創作作品に限る。模写作品は不可。

出品規定

日本画

10号以上50号以内、額装

洋画

10号以上50号以内、額装

版画

額装

彫刻

大きさに制限なし

工芸

大きさに制限なし

書道

半切以上で枠張りまたは額装に限る。
枠・額の寸法は、縦作品242CM×90CM以内、横作品80CM×180CM以内とする。
全紙2分の1作品(仕上り70CM×70CM以上、90CM×90CM以内も可)篆刻、刻字の大きさ制限なし。
篆刻は額装。
釈文添付のこと。

写真

白黒・カラーの単写真または組写真でパネル表装または額装に限る。
パネル・額装の外寸法は、32CM×37CM~73CM×103CM以内とする。
発泡スチロール板等に表装したものは不可。
デジタル写真は未加工に限る。

備考

  • 各部門ともガラスの使用は認めません。
  • コンピュータグラフィック作品は出品できません。
  • 無鑑査作品も各部門規定に準じます。
  • 肖像権や著作権に関係した作品は出品者の責任とします。

審査員

  • 日本画:永吉 秀司(新潟大学教育学部准教授、日本美術院院友、日本美術院地域連携教育普及プログラム委員)
  • 洋画:堀 研一(日展準会員、光風会評議員)
  • 版画:鈴木 晃(東京藝大美術学部絵画科油画専攻卒、日本版画協会準会員、県展委員、新潟市美協参事)
  • 彫刻:佐山 道知(新潟県美術家連盟副理事長、新潟県彫刻会会員、元自由美術協会会員)
  • 工芸:山口納富子(日展会友、日工会会員、新潟県工芸会会員、県展参与)
  • 書道:木原 光威(新潟県美術家連盟常務理事、新潟県書道協会副理事長、書道雑誌「太空」編集人)
  • 写真:清水 重蔵(日本写真家協会会員)