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交通事故をなくすために ふぁみりあ前で市民に交通安全を呼びかけ

交通事故をなくすために ふぁみりあ前で市民に交通安全を呼びかけ
(2020年7月20日更新)

ドライバーに呼びかける警察官の様子

 7月20日、夏の交通事故防止運動(7月21~31日)に合わせ、わかば保育園の園児や見附警察署、見附地区交通安全協会の皆さんが、ふぁみりあ前でドライバーに交通安全を呼びかけました。
 当日は、ふぁみりあ前に街頭指導所を設置。「無事に帰る」という意味を込めた「カエルクッキー」と、わかば保育園の園児が書いたメッセージカードを同封し、警察署員と同協会のメンバーがドライバー一人ひとりに手渡していました。わかば保育園の園児たちは、「安全運転お願いします」のプラカードを持ち、ドライバーに見えるように立って交通安全を呼びかけていました。
 同協会の佐野富美雄会長は、「一人ひとりの声掛けが、交通事故防止につながると思います。運動期間中は、交通事故防止活動を徹底していきたいです」と話していました。

プラカードを持つわかば保育園の園児たちの様子

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