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不妊治療費の助成について

不妊治療費の助成について
(2022年4月22日更新)

令和4年4月以降の治療について

 令和4年4月1日から、主な不妊治療が保険適用となりました。これを受けて、助成内容の充実を図るため、市では医師が認める不妊治療に要する費用の一部を助成予定です。自己負担額を大幅に減らすことができますので安心して不妊治療を受けていただくことができます。詳細及び申請時期等につきましては、準備が整いしだい順次お知らせいたします。

 申請には令和4年4月以降に開始した不妊治療の領収書及び明細書(原本)の添付が必要になりますので、紛失しないよう保管をお願いします。

令和4年3月31日までの治療について

 令和4年3月31日までに治療を開始し、令和4年度内に治療が終了した場合の治療費は、令和4年4月以降もこれまでの制度での申請が可能です。

 令和4年3月31日までに治療を開始した方は見附市不妊に悩む方への特定治療支援事業のご案内をご覧ください。

 新潟県でも経過措置による助成を行っています。対象者の条件や助成回数など、見附市と異なる部分があります。まずは県の助成対象となるかご確認ください。詳しくは、県ホームページをご覧ください。