本文にジャンプします
メニューにジャンプします

子宮頸がん予防ワクチンを自費で受けた方に対する償還払いについてのお知らせ

子宮頸がん予防ワクチンを自費で受けた方に対する償還払いについてのお知らせ
(2022年5月27日更新)

 積極的勧奨を差し控えている間に接種の機会を逃し、定期接種の対象年齢を過ぎてから、令和4年3月31日までに子宮頸がん予防ワクチンを自費で任意接種した女子に対し費用助成(償還払い)を行います。

対象者

以下の条件を全て満たす方
1.令和4年4月1日時点で見附市に住民登録があること
2.平成9年4月2日~平成17年4月1日生まれの女子
3.16歳となる日の属する年度の末日までに(定期接種の対象期間内に)HPVワクチンの定期接種において3回の接種を完了していないこと
4.17歳となる日の属する年度の初日から令和4年3月31日までに国内の医療機関でHPVワクチンの任意接種を受け、実費を負担した方
5.償還払いを受けようとする接種回数分についてキャッチアップ接種としての定期接種を受けていない方

申請期限

令和4年4月1日から令和7年3月31日

助成額

接種料金の実費負担分

申請の方法

以下の必要書類を用意し、下記問い合わせ先まで提出してください。

必要書類

  • 申請書.pdf(159KB)
  • 申請用証明書.pdf(69KB)
  • 被接種者の氏名・住所・生年月日が確認できる書類の写し(申請者と被接種者が異なる場合は双方のもの)
    ※申請時住所記載の住民票、運転免許証、健康保険証(両面)などいずれかひとつ
  • 振込希望先金融機関の通帳又はキャッシュカードのコピー(口座番号等確認用)
  • 接種費用の支払いを証明する書類(領収書及び明細書、支払証明書等)※原本に限ります。
  • 接種記録が確認できる書類(母子健康手帳「予防接種の記録」欄の写し等)

  申請者と被接種者が異なる、必要書類が不足している等の場合に、追加の書類を求めることがあります。