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新型コロナウイルス感染拡大を受けて 市の備蓄マスクを市内介護施設等に貸与しました

新型コロナウイルス感染拡大を受けて 市の備蓄マスクを市内介護施設等に貸与しました
(2020年3月30日更新)

マスクを手渡す様子

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、市では市内介護施設等を対象にマスクの不足状況を調査しました。この結果を受け、市は不足が確認された施設の中から、希望する11施設に市の備蓄マスクを貸与しました。

※3月27日現在、合計5000枚のマスクを貸与。現在はマスクの貸与は行っていません。

※写真は24日、社会福祉法人「人と緑の大地」の代表者が訪れ、マスク約1400枚が入った段ボール箱を受け取る様子。

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