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みつけ食育応援サイト

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(2020年6月15日更新)

”健幸”なまちスマートウエルネスみつけをめざして 

おうちで食べよう!

 おうちで過ごす時間が増えた今、家族みんなで料理をしたり、家族みんなで食卓を囲みませんか?栄養素の働きや調理のポイントとともにみつけ食育れしぴをフルバージョンで紹介します。

  • みつけ食育れしぴ:6月食育献立.pdf(535KB) ご飯・豚バラと野菜の重ね蒸し・モロヘイヤと卵のスープ

トマトに多く含まれるビタミンAは、免疫力を高めることで知られています。免疫力は、腸内環境とも密接な関係を持っています。その環境を整えるには、いろいろな食材を取り入れた毎日の食事や、睡眠、排便が重要です。

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食がいかに大切か知っているまちづくり

 見附市では、地元で消費する農産物は地元で生産する「地消地産」を念頭に、主食はごはんでしっかりと食べ、主菜・副菜のおかずを組み合わせる「日本型食生活」を進めています。

M&M元気プロジェクト始動

 生活習慣病の発症や重症化予防を見据え、健康づくりや望ましい食習慣に取り組む「食」をテーマにした「みんなで創る!M&M元気プロジェクト」が始まります。

 詳しくは みんなで創る!M&M元気プロジェクト をご覧ください。

みつけ食育目標

  1. 主食はごはんでしっかりと(玄米や雑穀米がおすすめ)
  2. 地元でとれる旬の減農薬野菜をもっと食べましょう
  3. 毎食、朝食をとりましょう 

日本型食生活のすすめ.pdf(566KB)

日本型食生活

テーマ「みんなで取り組もう!いきいき健幸食生活♪」

 健幸とは、個々人が健康かつ生きがいを持ち、安心安全で豊かな生活を営むことができること。
食育推進計画(第2次)を作成しました

食育通信

食育通信バックナンバー

食育れしぴバックナンバー

「食育の取り組み」

みつけバランスマットとは

 健康な生活を送るために「食」に関する正しい知識「食」を選択する力、そして、食生活の営みを育むことを「食育」と言います。市では、ご飯を中心としたバランスの良い食生活が送れるよう『みつけバランスマット』を普及しています。各種講座や健診結果説明会などで使い方を説明し、お配りしています。

みつけバランスマットの使い方.pdf(86KB)

みつけ流日本型食生活とは

 主食であるご飯を食事の柱として、主菜・副菜のおかずを三角形のバランス(みつけ流日本型食生活)で組み合わせて食べることです。和食は、動物性の脂を使わずに調理するものが多く、脂肪を少なくすることができます。昔ながらの発酵食品を取り入れることで、腸内バランスを良くする効果も期待できます。

毎月19日は、『食育の日』

毎年6月は、『食育月間』(農林水産省HPへのリンク)、毎月19日は、『食育の日』とすることを、国は「食育基本法・食育基本計画」の中で定めました。
毎年9月は、食生活改善普及運動(厚生労働省HPへ)健康増進普及運動(厚生労働省HPへ)です。

「健康づくり支援店」をご存じですか?

健康づくり支援店とは、飲食店などを利用する県民のみなさんに、健康に配慮した「情報」「メニュー」「サービス」の提供などを行い、食生活の面から県民のみなさんの健康づくりを支援するお店として、新潟県が指定したお店です。
見附市では、現在28店が指定されています。詳しくは「新潟県:健康づくり支援店」 をご覧ください。

関連リンク