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令和3年度のごみ排出量

ページID:0001954 更新日:2023年8月16日更新 印刷ページ表示

見附市の令和3年度(令和3年4月から令和4年3月)に排出されたごみについて、下記のとおりとなりましたのでお知らせします。

全体の総排出量(家庭から出されたごみと事業所から出されたごみの合計)

見附市における令和3年度の総排出量は12,575トンとなり、令和2年度に比べ192トンの減少となりました。
内訳として家庭系ごみは242トンと大幅に減少する半面、事業系ごみは51トン増加しています。

ごみの増加は処理経費の増大や地球温暖化につながるため、各家庭でのごみの減量化と資源化にご協力ください。

ごみの総排出量化較の画像

  • 燃えるごみは10,082トンで、前年より211トン減少しました。
  • 燃えないごみは453トンで、前年より22トン増加しました。
  • 粗大ごみは217トンで、前年より13トン減少しました。
  • 資源ごみは1,823トンで、前年より9トン増加しました。
  • 全体の総排出量は12,575トンで、前年より192トン減少しました。

家庭系ごみの排出量

令和2年度に比べ、合計で242トン減少しており、中でも燃えるごみは211トン減少しています。
また、燃えるごみの内訳として、紙・布類が占める割合が全体の6割となっています。
古紙や古着・古布類でリサイクルできるものは資源化にご協力をお願いします。

家庭系ごみの排出量の画像

  • 燃えるごみは6,018トンで、前年より211トン減少しました。
  • 燃えないごみは289トンで、前年より29トン減少しました。
  • 粗大ごみは217トンで、前年より13トン減少しました。
  • 資源ごみは1,823トンで、前年より9トン増加しました。
  • 家庭系ごみの総排出量は8,348トンで、前年より242トン減少しました。

事業系ごみの排出量

燃えるごみは令和2年度と変わりませんでしたが、燃えないごみが増加しました。
分別できる紙類の資源化推進にご協力をお願いします。

事業系ごみの排出量の画像

  • 燃えるごみは4,064トンで、前年と変わりませんでした。
  • 燃えないごみは163トンで、前年より50トン増加しました。
  • 事業系ごみの総排出量は4,228トンで、前年より51トン増加しました。

まとめ

  • 家庭系ごみについては、前年から大きく減少しましたが、今後も引き続き生ごみの水切りの徹底をお願いするとともに、「ごみの分け方・出し方ガイド」を参考にしていただき、ごみの減量化・資源化にご協力をお願いします。
  • 資源循環型社会の構築には皆さまの協力が必要不可欠です。市民・事業者全体でごみの削減・資源化を進めていきましょう。
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