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見附市移住アンバサダーに相談しませんか?

ページID:0048041 更新日:2025年12月12日更新 印刷ページ表示

見附市には、市の魅力発信や移住者の定着支援に協力していただいている「見附市移住アンバサダー」がいます。

実際に見附市に住んでいる移住アンバサダーに、移住についての相談やお話しを聞いてみませんか。

移住アンバサダー以外にも、お困りごとに応じて先輩移住者や見附市民を紹介できますので、お気軽に市役所までご相談ください。
(※お問い合わせいただいた内容及び個人情報は、移住相談への対応や情報提供のため、移住定住事業に必要な範囲で見附市が委託する移住相談業務受託事業者へ提供する場合があります。)

 

法人・団体アンバサダー(※認定順)

メインの電気工事に加えて、福祉事業やキャンプ場の運営など様々な事業を行う会社です。
農業にも携わり、経験と人脈が豊富な佐藤さん(代表取締役)に、移住・起業・農業のことを相談できます。
交流拠点施設「hottoテラス<外部リンク>」の管理も行っています。

 

農業と移住支援事業を行う会社です。
代表の奥田さんは、地域おこし協力隊として、2018年に東京から見附市に移住しました。
棚田オーナー制度<外部リンク>、移住体験ツアーでの農業体験・農施設見学を実施しています。

 

建築・土木工事を中心に、一般住宅の販売も行う建設会社です。
不動産に精通した担当者に、市内の不動産相場や物件情報について相談できます。市の分譲地「ウエルネスタウンみつけ<外部リンク>」に関する相談も可能です。
また、市が運営する「お試し移住住宅<外部リンク>」の建物管理も担当しています。

 

お米や農産物の生産販売、加工等を行う農業法人です。
自社ホームページやインスタグラム<外部リンク>で日々の農作業や季節ごとの風景を発信しており、見附での暮らしや農業のリアルな様子を知ることができます。
農業体験や見学も受け付けています。

 

個人アンバサダー(※認定順)

  • 室橋 麻由子 さん

見附のアクセスの良さや利便性の高さに惹かれ、2023年に見附市に移住しました。
勤め先の「平屋リーフ<外部リンク>(見附市上新田町)」のSNSを通じて、見附暮らしの魅力や平屋住宅の快適さを発信しています。

 

  • 小林 友梨 さん

見附市出身・見附育ちの3児の母。
働くママとして奮闘しながら、ママ団体「for MAMA<外部リンク>」の代表として、新潟県内で子育て世代や地域をつなぐ活動に取り組んでいます。
実際に子育てをしている立場から、見附の子育て環境や暮らし、人とのつながりなどについて、ざっくばらんにお話しすることができます。

 

移住アンバサダーを募集しています

見附市の魅力発信や移住者の定着支援に協力していただける市民・市内企業を「見附市移住アンバサダー」に認定します。
まちぐるみで移住を促進するため、市公式のアンバサダーとなって一緒に見附市をPRしていただけませんか。

アンバサダーの募集に関する記事はこちらからご確認ください。