本文
We need … 英語で理想の見附市を提案
7月7日、見附小学校6年生は、外国語授業で「見附市の理想」を提案する学習を行いました。
児童は、市の職員に「見附市に必要なもの」を英語で提案。児童は、アイコンタクトやジェスチャーを交ながら、自信を持って英語で話していました。
スクールバスを提案した村越優莉さんは、「聞き取りやすいスピード、大きい声で話すことができました。スクールバス導入のメリット、デメリットをスライドに記載することで、伝わりやすくしました」と話していました。町で外国人と会話をした際、週に2回受けている英語の授業のおかげで、スムーズに会話ができたそうです。
当日の様子






