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異常気象に対応した適期田植と初中期管理について

ページID:0038458 更新日:2025年4月11日更新 印刷ページ表示

異常気象に対応した適期田植と初中期管理について

 長岡地域振興局より、【稲作情報】No.2 「移植・本田の初中期管理」が発行されましたのでご活用ください。
1.前年秋にひこばえが多かったほ場では、ワキ対策が重要。ワキが発生した場合は水の更新や夜間落水によりガス抜きを行う。
2.コシヒカリは、平坦部で、出穂期が8月5日以降になるよう、極端な早植えを
避ける。
3.耕深15cm確保を目標に耕起する。
4.ケイ酸を含む土づくり資材や堆肥を施用する。
5.前年作で倒伏により収穫できなかったほ場は、令和6年10月9日発行の「水稲の倒伏によりコンバイン収穫が困難な場合の対応について」を確認いただき、漏生籾やワキ対策の参考にしてください。
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