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民俗文化資料館 特別展示「民俗資料の妖怪と付喪神 作家 上原木呂さんの眼で見る」を開催します
特別展示「民俗資料の妖怪と付喪神 作家 上原木呂さんの眼で見る」
民俗文化資料館(みつけ伝承館)では、みつけ市民ギャラリー合同企画となる特別展示「民俗資料の妖怪と付喪神 作家 上原木呂さんの眼で見る」を開催します。
作家 上原木呂(うえはらきろ)氏の作品には、見附市が所蔵する民具(民俗資料)がモデルになった妖怪や付喪神が登場します。
このたび、みつけ市民ギャラリー(ギャラリーみつけ)で開催される作品展「上原木呂展 妖怪大行進 一万鬼夜行」と同時開催で、その作品のモデルとなった様々な民具を、上原氏の作品とともにご紹介します。
実際に見附市で人々の生活に使用されていた民具の数々を、どうぞお楽しみください。
会期
令和8年8月15日(土曜日)から令和9年3月31日(水曜日) 午前10時から午後5時
※毎週月曜日(祝日の場合は次の平日)と冬期(12月1日から2月28日)は休館です。
入館料
無料


【関連イベント】作家と学芸員2名による対談「民具と妖怪」を開催します。
特別展示の関連イベントとして、作家 上原木呂氏と学芸員2名によるギャラリートークを開催します。
イベントの詳細については、下記よりご覧ください。
民俗文化資料館座談会「民具と妖怪」お申込みはこちら<外部リンク>
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