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戸籍・住民票についてのよくある質問

ページID:0001607 更新日:2023年8月16日更新 印刷ページ表示

証人欄は、結婚する当事者の親でも良いのでしょうか?

18才以上の方でしたらどなたでも証人になれます。

婚姻届を出すと住所も自動的に変わるのでしょうか?

住所の異動は、婚姻届とは別に「住民異動届」の届出が必要です。

婚姻届に新本籍を記入する欄がありますが、新本籍はどこにでも置けるのでしょうか?

本籍は実際に存在する地番であればどこにでも置けます。親と同じ本籍を希望した場合でも、現在その地番が無くなっているときは同じ本籍にできません。
本籍を置ける番地かどうかは、ご希望の新本籍地の市区町村へご確認ください。

婚姻届はどこに置いてありますか。

市民税務課または今町出張所にあります。書き方見本も一緒にお渡ししています。

住民登録していない市区町村で住民票を取得できますか。(住民票の広域交付について)

本人が、ご自身および同じ世帯の方のものを請求する場合のみ交付できます。
官公署が発行した写真付きの免許証(転免許証、パスポート等)と一通300円の手数料が必要です。
※本籍・戸籍筆頭者、同一区域内の転居の履歴などは記載されません。

世帯主は誰が良いでしょうか。

世帯主とはその世帯を主宰する者です。世帯員がどう考えるかによって決まります。
例えば、生計維持の中心者や、学生等で単身世帯の場合は本人が世帯主となります。

世帯分離や世帯合併によってどんなことが変わりますか?

公共・民間問わず、利用されている制度やサービスは一人ひとり異なりますので、影響が懸念される場合は各担当窓口へご確認ください。

転籍届は、現在本籍のある役所と新しく本籍を置く役所との両方に届出なければならないのでしょうか?

どちらか一方の役所に届出ていただければ結構です。

住民票コード通知票をなくしてしまったが、必要な時にはどうしたらよいですか。

住民票コードが記載された住民票の写しを請求してください。ただし、本人及び同じ世帯の方しか請求できません。本人確認できるもの(運転免許証など)を持参してください。