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議会基本条例に沿った議会活動の検証に関する報告を提出しました

ページID:0051961 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

 令和4年3月定例会において可決、成立し、令和4年4月1日に施行された見附市議会基本条例(以下「条例」という)は、議会及び議員の活動原則、市民参加及び市民との協働、議員と市長等との関係、議会の体制強化などを定める見附市議会の最高規範です。
 この度、議会運営委員会では、条例の理念及び原則が議会活動の中でどの程度具体化されているかを確認し、今後の改善につなげるため、令和6年度の議会活動を中心として全17回に渡る検証を行い、令和8年3月25日に議長へ報告書を提出しました。
 本報告書は、検証チェックシートに基づく評価結果を整理するとともに、成果と課題を明らかにし、今後の議会運営及び議会改革に資することを目的として取りまとめたものです。
 今回の検証により、見附市議会におけるこれまでの取組の成果と、今後更に力を入れるべき課題が明らかになりました。今後は、本報告書に示した課題を踏まえ、継続的な検証と見直しを行いながら、条例の理念が実際の議会活動に着実に反映されるよう努めてまいります。

 見附市議会基本条例 検証結果報告書 [PDFファイル/1.09MB]


 検証結果報告書提出

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